微笑みのチャンスは自分で演出

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ティータイムの時間、ドリンクバーコーナーで氷のトングを持って女性に「氷は入れましょうか?」

と聞いている男性がいます。

 

「すみません2つお願いします」と女性が言うと、「はいどうぞ」と手渡しする男性。女性は、にっこり微笑み

「ありがとうございます」と受け取る。

 

『親切にされる=大切にされる』は小さなことでも嬉しいものです。フリータイムしか喋れないと思っていませんか?

意中の女性が、コップを持って立ち会がったら、すかさず自分もドリンクバーへ。

チャンスは、自分で生み出し演出することができますよ。

ポイントは、彼女の様子を気にしておくことです。

 

でもね、氷のトングの数は限られています。微笑みのチャンスを逃さないように。

チャンスは自分で創るステキな恋愛を。